高知新聞に取材と記事の掲載して頂きました。

2026年8月18日(火)の高知新聞に、ARSと代表・谷の取り組みを取り上げていただきました。「重機修理 すぐ行く精神で」という見出しでご紹介いただいています。
よく聞かれる「ARS」という名前について
ARSは「All Repair Service」の頭文字です。直せるものは何でも直す。その姿勢をそのまま社名にしました。
手がけていること
ダンプやショベルカーといった建設機械、農業機械、車両の修理を中心に、油圧ホースの製作・販売・交換・修理を行っています。
土木工事、林業、解体。機械が止まって困っておられる現場へ、機材と部品を持って直接うかがい、その場で復旧させるのがARSのやり方です。
これまでの歩み
須崎高校の生活系列を卒業後、建機メーカーの代理店で整備士として経験を積みました。その後、油圧ホース専門の会社でさらに技術を身につけ、独立。現在4年目になります。
これから
「修理は当たり前。その上でさらに喜んでもらう」。記事では、そんな言葉を紹介していただきました。
現場にすぐ駆けつけること。SNSでこまめに発信すること。この地道な積み重ねで、県内の企業さんから県外の事業者さんまで、お取引が広がってきました。
これからは若さとSNSをいかして、他県の同業者の方々や、お困りの業者さんとのつながりをさらに増やしていきたいと考えています。重機の買取・販売から修理まで、幅広く対応してまいりますので、引き続きARSをよろしくお願いいたします。
修理のご依頼、油圧ホースのご相談はお気軽にどうぞ。部品はオンラインショップも開始予定ですのでまたご連絡させていただきます。
